「体系古典文法」を
読んでいる。
が、ちんぷんかんぷんで、
この本(冊子)をベースに
どう先生は教えているのだろう?
そう思う。
例文があり、その下に訳文がある。
それはわかる。
でも、なんで言葉をここまで分解して、
いちいち名称をつけているのか
わからん。
例文と訳文だけを
読むのは楽しい。