採用にAI 問われる責任
「アルゴリズムが差別」訴訟に発展
AIが年齢や人種で
人々を差別した場合
誰がその責任を負うのか
↑
記事を読んで
30歳の時を思い出した
↑
当時 コンピューターが
出始めていて
大型本屋さんの入り口に
「あなたにぴったりの仕事がみつかります」
と あったので
10円 支払って やってみた
性別
年齢
学歴
趣味…などを
問われるままに 入力して
30分後に 結果が 出た
ぴったりの仕事は
百科辞典のセールスです
今すぐ ご応募をと
プリントアウトされた紙をみて
世の中はこんなもの
年齢の時点で
セールスの仕事しか
ないのだなあと
妙に悟った