1000万戸 家余り時代へ

1000万戸 家余り時代へ

活用か解体か「住宅リストラ」待ったなし

 

 

1960年代まで

日本は深刻な住宅不足で

国を挙げて

住宅新築政策がすすめられた

 

60年が経ち

日本は人口減少が進み

地方は過疎化になり

 

2023年には

住宅総数は

世帯数に対して

1000万戸も余る予定

 

この傾向は今後も更に

進む

 

 


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