2000年代に入って
世界の貧困層は
急ピッチで低下していた
例えば 人口の58%が
貧困層だった中国は
この間に貧困をほぼ解消した
一方 アフリカや
南アジアでは人口増加が続き
生産年齢が増加しているものの
経済成長が追いつがず
雇用の受け皿がない
↑
先進国でもAIの発達が
雇用は抑えられている
地球で暮らす人々はどこへ?