共通の連帯感 戦後世代 2025年12月25日 コメントはまだありません 共通の連帯感 第二次世界大戦は スティーブさんにとって 「よい戦争」だった 戦後の物質的な豊かさと 多様な文化のなかで 個々が好きに生きられている けれど 親の世代のような 共通の連帯感がない 友人や知人でさえ 助けたり助けられたりする 気持ちの土壌がない 自分の困難は自分で乗り越えるしかないことを スティーブさんは知っている