やるべきこと あとがき 2026年1月10日 コメントはまだありません やるべきこと やがて占領軍が侵入してきた かっての「敵」を見た 敗戦国の国民である日本人は 生命以外のすべてを失っていた けれど 生き残った自分たちは そんなに悲惨だとは感じていなかった 一からやりなおせばいい 筆者はこれからの自分が やるべきことが山のようにあると感じた